体が怠い時の対策方法

体が怠い、重い時の対策方法

darui

あー体が怠いなー!重いなー!鬱の時はとにかく怠いですよね!最近私は鬱特有の怠さ、重さは余り感じなくはなりましたが、睡眠薬はまだ飲んでいるんですよね!なので睡眠薬特有の副作用→怠さは感じています。(´・ω・`)この怠さって結構厄介で仕事のペースが落ちます。怠さと比例して集中力も・・・んーどうしよう・・・と色々試した所良い方法が見つかりました。

その方法は○○

○怠さがとれ、さらに持続性あり、さらに速効性もあります。

しかし全ての方に有効かというと解りません。あくまでも私は効果を感じました!というだけです。只試してみる価値はあると思うので、怠さを感じている人、重さを感じている人は試してみると良いと思います。因みにうつで無くても健常者の方でも効果がある人はあると思いますので参考までに!
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湿布

怠さを取る方法それは湿布なんです!「はーなめるな」と言われそうですが、湿布、効きます。

※肌荒れが酷い方や医師から湿布を禁止されている方は使わない方が良いです。

まず私の感想からいうと

1、体の怠い、重い、感じが一気に取れた。

2、数時間効果を実感。朝の温シャワーやアイマスクで怠さを取る事は可能なんですが、持続性が無いんですよね!1時間程度で元の怠い状態に戻ります。しかし湿布は6時間程度怠さが取れました。

といったように私を怠さから救ってくれた名付けて湿布療法やり方を次に記載します。

湿布療法やり方

用意する物

湿布!温湿布、冷湿布どちらでも構いません。

因みに

「温湿布」には温かさを感じるトウガラシ成分のカプサイシン。「冷湿布」には、冷たさを感じるメントールが配合されており、皮膚の『感覚』(心地良さ)に違いを出します。どちらの湿布も、血行を変化させるほどの筋肉の温度変化はみられないとされています。

「温湿布」も「冷湿布」も結果的には、皮膚の温度を下げる効果があります。しかし、温湿布のカプサイシンに関しては、皮膚から染み込んだ部分の毛細血管を拡張させ血流を増やし、貼って約90分経つと、皮膚の温度を2度くらい上げることがあるともいわれています。

引用元http://allabout.co.jp/gm/gc/302005/
といった様に温湿布、冷湿布にも違いは有りますが、基本的には自分が気持ち良いと感じる方で良いみたいです。また塗るタイプ、貼るタイプどちらでも良いですが、塗るタイプの方が使いやすいので私は塗るタイプを使用しています。

因みに私が使用している湿布は「トラクペインローションS」製造元は三友薬品株式会社です。

DSC00550

何処に張る?塗る?

これも何処でも良いのですが、私は首筋、肩、背中を中心に塗ります。

katakori

絵のセンスなさすぎですね(笑)私は肩甲骨辺りを中心にピンク色の個所に湿布を塗っています。塗り終わって数分後、怠さが飛んで行きます。

備考

と怠さ対策を記載しましたが方法は簡単ですし、湿布も安いので体が怠い、重いといった方は是非試してみて下さい。備考にはなりますが、小指に湿布を貼ると健康になるといった方法もあるみたいです。世の中には知らない知恵が沢山有りますね。その様な一部の人達しか知らないノウハウがネット上には散らばっているのでネットは面白い!
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